

加門七海先生の「呪の血脈」という作品に出てくる主人公2人です。
上が「高藤正哉」、下が「宮地紀之」といいます。
お話は民俗学や諏訪信仰をベースにした伝奇ホラーの長編で、
呪われた血を持つ正哉と、その謎を解こうとする民俗学研究者の
宮地の不可思議なストーリーです。
この2人、めちゃあやしいというか何と言うか、危ないんですよ!
デキちゃうならさっさとデキて仕舞え!!という感じです(笑)
読みながら悶えました・・・。つーか、萌えました。ハイ。
どれだけ萌えてるかはブログをどうぞ(笑)
もちろん、これはイメージイラストで、本編はCLAMP先生が
挿絵を描かれてます。それとは全く違います。(見る前に描いたから・・・)
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